過去のお知らせ


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2011年 過去のお知らせ                          
2011.09.05
image 食品衛生法フタル酸エステル規制に関する説明会、「質疑応答(Q&A)」の「追加」について
食品衛生法の玩具規制(フタル酸エステル規制)に関する説明会(東京 7月29日、大阪 8月5日講師:厚労省担当官)の「質疑応答(Q&A)」(8月30日 HP掲載)について、追加(3問)があります。
こちらのPDFPDF資料(1ページ)をご参照ください。
2011.08.30 image 食品衛生法フタル酸エステル規制に関する説明会、「質疑応答(Q&A)」について
 食品衛生法の玩具規制(フタル酸エステル規制)に関する説明会(東京 7月29日、大阪 8月5日 講師:厚労省担当官)の 「質疑応答(Q&A)」を作成しました。(東京・大阪合体版)
こちらのPDFPDF資料(4ページ)をご参照ください。
「問1」について一部修正(平成23年9月13日)
2011.08.23 image ST基準第3部の改定について
 厚労省から、「食衛法フタル酸改定規制の運用方針・試験方法」が示されましたので、 それに合わせて、ST基準第3部を改定致します。
 改定ST基準は、本日より施行します。(なお、当面の間、拠ってきた「暫定取扱」 (平成23年8月10日付 23日玩協第460号)は、本件施行と同時に廃止します。)
平成23年9月5日までに申請する案件については、必要があれば従前の例によることができますので、ST検査機関と相談下さい。
詳細はこちらのPDFPDF資料(6ページ)をご参照ください。
2011.08.11
image 「鉛を含有する子ども用金属製アクセサリーについて」周知依頼(依頼)
消費者庁から、平成23年8月10日付で当協会会長あてに「鉛を含有する子ども用金属製アクセサリーについての」の周知依頼がありましたのでお知らせいたします。
下記、PDF資料adobeをご参照ください。
当協会周知文(p2)
消費者庁からの要請文(p2)
消費者庁ニュースリリース(p7)
報道発表資料 国民生活センターの調査結果(p12)
2011.08.10
image ST検査におけるフタル酸エステル類の取扱について(暫定取扱)
 平成23年9月6日(施行日)より、食品衛生法玩具規制において、改定フタル酸規制が完全施行されます。
そして、改定規制の運用に関し厚労省通知(本年7月27日)が発出され、施行日以降は、検疫での自主検査において、「指定おもちゃ」は、(「塩化ビニル」に加えて)「ポリウレタン」「ゴム」についても規制フタル酸の試験成績書が求められることになりました。
上記の厚労省方針を踏まえ、ST基準においても、「ポリウレタン」「ゴム」をフタル酸の規制対象とすることとしております。
 そして、「ポリウレタン」「ゴム」の試験方法が、近く厚労省から公示されますので、それを待ってST基準の改定を行いますが、ST基準改定までの間は、本件通知(「暫定取扱」)により対応致しますので宜しくお願いします。
詳細はこちらのPDFPDF資料(1ページ)をご参照ください。
2011.08.04
image 玩具安全基準書「追補1」及び「追補2」の運用について
■ 玩具安全基準書 追補1「3歳未満を対象年齢とする玩具についての安全基準」
及び追補2「磁石を使用した玩具についての安全基準」の運用につきまして、下記のとおり連絡します。
1.小部品に係る注意表示義務の徹底について(追補1)
(小部品に係る注意表示が不十分な場合は、ST検査は「不合格」判定と なる件について)
2.「磁石」使用有無の申告について(追補2)    詳細は下記リンクのPDF資料を参照してください。
詳細はこちらのPDFPDF資料(2ページ)をご参照ください。
2011.07.20
image 「玩具安全基準・玩具安全マーク制度要綱」の改定
1.制度要綱第3条に第5項を追加する。(下記資料の別紙(2ページ目)参照)
2.施行日は、7月19日とする。
詳細はこちらのPDFPDF資料(2ページ)をご参照ください。
2011.07.15 image 「食衛法 玩具安全規制(フタル酸エステル)に関する説明会」の開催について
【議題及び講師】
1. 改定玩具安全規制について 
講師: 厚労省 基準審査課 太田専門官(東京会場)
後藤主査(大阪会場)
2. 検疫での輸入届出等について
講師: 厚労省 監視安全課 輸入食品安全対策室 岡崎係長
【 日時・会場 】
(東京開催) 日時 平成23年7月29日(金)14:00〜16:00(開場13:30)
会場 有明TOC 4階 東京都江東区有明3丁目5番7号
(TFTビル(東京ファッションタウンビル)とお間違えのないようにお願いします)
定員 300名(先着順)
(大阪開催) 日時 平成23年8月5日(金)14:00〜16:00(開場13:30)
会場 大阪国際交流センター 3階 会議室 銀杏(いちょう)
大阪市天王寺区上本町8-2-6
定員 100名(先着順)
※お申込み及び詳細はこちらの資料PDF(PDF:2p)

【資料】 説明会では、こちらの資料1〜4PDF(PDF:16p)を使用しますので、事前に各自ダウンロードして、御持参下さいますようお願い致します
2011.05.18 image 「玩具安全基準・玩具安全マーク制度要綱」の改定
1.ST制度要綱第6条第3項の表について、「大阪玩具事業協同組合・(社)日本玩具協会 大阪支部」の所在地を変更する。
2.制度要綱第6条第3項の「東京都紙製紙製綜合玩具工業協同組合」を団体会員退会に伴い削除、同第7条第1項の協会が発行する契約番号のアルファベット1字にKを追加
詳細はこちらのPDFPDF資料(3ページ)をご参照ください。
2011.04.13 image 「玩具安全基準・玩具安全マーク制度要綱」の改定
ST制度要綱第8条第2項の表について、「財団法人化学物質評価研究機構」の
名称を変更する。
詳細はこちらのPDFPDF資料(2ページ)をご参照ください。
2011.04.06 image 「玩具安全基準・玩具安全マーク制度要綱」の改定
ST制度要綱第8条第2項の表について、「財団法人日本文化用品安全試験所」の
名称及び連絡先を変更する。
詳細はこちらのPDFPDF資料(2ページ)をご参照ください。
2011.03.25
image 「玩具安全基準・玩具安全マーク制度要綱」の改定
1.ST制度要綱第8条第2項の表中及び第11条第1項の表中、「財団法人化学技術戦略推進機構」を「財団法人化学研究評価機構」に変更する。
(当該検査機関より、名称変更の申出があったため。)
2.施行は、平成23年4月1日とする。
詳細はこちらのPDFPDF資料(2ページ)をご参照ください。
2011.03.10
image アイロンビーズについて
平成18年10月3日のST判定会議において、アイロンビーズ(アイロンを使用し加工するビーズ玩具)について、子どもが直接アイロンを使用しヤケドをする可能性があるため、対象年齢に関係なくSTマーク対象商品としないとの判断を行い、その旨をST検査申請のあった際に個別に指導してきました。
しかしながら、ST申請時点でその旨の指導が徹底されないケースが判明したことから、平成23年1月18日のST判定会議において、この判断を再確認するとともに、STマーク使用許諾契約者に対し周知することとなりました。つきましては、その旨、連絡させて頂きます。
2011.03.08
経済産業省
消費者庁
image New 経産省・消費者庁からの製品事故報告に関する通知について
経産省から「消費生活用製品等による事故等に関する情報提供の要請(事業者に対する再周知)」(平成23年3月4日付)、及び、消費者庁から「消費生活用製品安全法に基づく報告義務等の周知」(平成23年3月付)について通知がありましたのでご連絡します。
下記のPDF資料PDFをご参照ください。
1.周知文(1ページ)
2.経産省・消費者庁の通知文(10ページ)
2010年 過去のお知らせ                          
2010.12.22 image ST海外検査機関の発行する「ST判定シート」の様式(フォーマット)について
1. 本年11月9日付で、SGS香港等3検査機関をST海外検査機関に追加する旨の通知を致しましたが、その通知の中で、ST海外検査機関(CMA, HKSTCを含む) は、試験成績書をもとに「ST判定シート」に検査結果を記入し、試験成績書に添付して申請者に渡すことになる旨を、併せて通知しています。
(ST検査の申請者は、(試験成績書及び)当該「ST判定シート」を、国内ST検査機関に提出します。)
2. なお、ST判定シートの記載内容についてその後寄せられた意見等を踏まえ、「別紙」のとおりに改定しました。平成23年1月から、当該様式(フォーマット)を使用することになりますので連絡します。
詳細はこちらのPDFPDF資料(4ページ)をご参照ください。
2010.11.09 image

「SGS香港」「Intertek香港」「SGSタイ」のST海外検査機関への指定及びそれに伴う措置について
1.  ST第3部(化学的特性)の検査について、これまで香港の2検査機関(CMA、HKSTC)が実施した試験成績書の受入を認めてきましたが、新たに、香港については2検査機関(SGS香港、Intertek香港)、タイについては1検査機関(SGSタイ)について、ST第3部(化学的特性)の試験成績書の受入を認めることとなりましたのでお知らせします。
2. これまで国内ST検査機関は、海外検査機関の試験成績書について、検査項目の漏れや検査結果の点検等を自発的に行ってきましたが、来年から、当該点検措置は行わないことになりました。
つきましては、それに代わって、海外検査機関は、試験結果をもとに「ST判定シート」 に検査結果を記入し、試験成績書に添付して申請者に渡すことになりますので、申請者は、(試験成績書及び)当該「ST判定シート」を、国内ST検査機関に提出して下さい。
(従来の海外検査機関(CMA、HKSTC)の試験成績書についても同様の扱いとなります。)
3.  これまでの暫定措置は本年末をもって終了することになりました。
(来年からは、食品衛生法の試験成績書のままではST検査に受け入れられません。海外検査機関に、One test Two reports方式によりSTの試験成績書を作成してもらい、それを国内ST検査機関に提出して下さい。)

詳細はこちらの資料adobe(5P)をご参照ください。

2010.10.29 image 共遊玩具推進部会及びアフターサービス部会主催による業界セミナー開催のお知らせ
開催日:平成22年11月19日(金) 13:30-17:30
対象:会員並びにST契約企業
参加費:無料
お申し込み、詳細につきましてはこちらの資料adobe(3P)をご覧下さい。
(複数人の申込みの場合は、こちらの申込書(Excel)を御利用ください)
2010.10.18
経済産業省
image

リコールハンドブック2010/リスクアセスメントハンドブックの送付について
10月12日開催の「製品安全対策関係説明会」で経産省より紹介がありましたが、リコール後のモニタリング等の取組みを重視した「リコールハンドブック」改訂版と、「リスクアセスメントハンドブック」が 同省のホームページに掲載されました。
ダウンロード先は下記のとおりですので、御利用方、ご案内申し上げます。
◆配布するハンドブック
リコールハンドブック2010
http://www.meti.go.jp/committee/materials2/downloadfiles/g100525a04j01.pdf
リスクアセスメントハンドブック
  http://www.meti.go.jp/committee/materials2/downloadfiles/g100525a04j02.pdf

2010.09.29 image

暫定措置の再延長について(最終延長)
1. 「平成20 年10 月6日臨時理事会で決定した暫定措置」(下記資料2ページ目「参考」参照。本年9月末まで延長)を、さらに本年12月末まで再延長(3ヶ月)することが決定されましたので連絡致します。(平成22年9月27日理事会決定)
なお、ST検査として受入れる期間は、試験成績書の発行から1年です。
2. 本件暫定措置は、本年12月末をもって終了となります。(延長はありません。)
なお、来年1月より、(CMA、HKSTCに加え)SGS香港、Intertek香港、SGSタイが、STの海外検査機関に追加指定されます。来年1月以降に上記3検査機関の発行するST第3部の試験成績書も、国内ST検査機関で受け入れられます。
詳細につきましては、後日通知致します。
こちらの資料(PDFadobe2ページ)をご覧下さい。

2010.09.27 image

ST基準内商品、空気入れビニールおもちゃに対するPL−表示ガイドラインの改定について
ST基準第1部第7項(表示)の「7.1.1.9(空気入れビニール玩具)」の参照資料である「ST基準内商品、空気入れビニールおもちゃに対するPL−表示ガイドライン」が改定されましたので、通知します。(平成22年9月27日開催の理事会決定)
施行は、平成22年10月1日以降に申請のあった案件から適用されます。
改定基準(平成22年10月1日)はこちらの資料adobeをご参照下さい。

2010.09.17 image

カード類(トレーディングカード類やシール類等含)のST申請について
今般、カード類(トレーディングカード類やシール類等を含む)のST申請方法について、「枝番号」を使用する方法を廃止し、「一括申請」による方法に統一することとしましたので、その旨ご連絡致します。
詳細につきましてはこちらの資料(PDFadobe)をご覧下さい。

2010.09.14 image 「製品安全対策関係の説明会」の開催について(終了しました)
当会会員及びSTマーク使用許諾契約者を対象とした 「説明会」を開催します。
下記をご確認ください。
【講演内容及び講師】
(1) 経済産業省(日用品室)
・製品事故報告の流れ(国への事故報告のルートや手続き等)
(2) 経済産業省(製品事故対策室)
・リコール(商品回収)等について
(3) 消費者庁(消費者安全課)
・製品事故対策における消費者庁の役割
・重大製品事故への対応 等について
(4) 質疑応答
【 日時・会場 】
日 時 : 平成22年10月12日(火)14:00〜16:00(開場13:30)(最大延長30分)
会 場 : 東京ファッションタウンビル(TFTビル)研修室905・906号
東京都江東区有明3-1 
地 図  http://vmn-s.jp/kaizyou/tokyo_TFT.html
【 定 員 】 300名(先着順)
※下記資料参照の上、申込書にてお申込み下さい。
お申込み及び詳細はこちらの資料adobe(2p)をご参照下さい。
2010.09.07
厚生労働省
image 食品衛生法規格基準改正(フタル酸エステル規制強化)のお知らせ
フタル酸エステル類の規制強化に関する食品衛生法規格基準の改正が官報告示 されましたので、お知らせします。
(なお、告示等は、厚労省HPに掲載されていますので、参照下さい。)
(1)厚生労働省告示第336号(平成22年9月6日)
http://kanpou.npb.go.jp/20100906/20100906h05391/20100906h053910005f.html
(2)「食品衛生法規格基準の改正の概要」(厚労省・食品安全部長通知)(平成22年9月6日)
http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/iyaku/kigu/dl/100906-1.pdf
(3) 「おもちゃにおけるフタル酸エステル(6種)の試験法」(厚労省・食品安全部長通知)
(平成22年9月6日)
http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/iyaku/kigu/dl/100906-2.pdf
(4)本件規格基準改正に寄せられた意見(パブリックコメント)についての厚労省の回答
(関連情報の「その他」別紙PDFを参照)
http://search.e-gov.go.jp/servlet/PcmFileDownload?seqNo=0000067924
2010.08.24 image 「おもちゃの知的財産権セミナー」開催のお知らせ
開催日:平成22年10月7日(木)
対象:会員並びにST契約企業
参加費:会員1,000円 会員外2,000円
お申し込み、詳細につきましてはこちらの資料(PDF)をご覧下さい。
(複数人の申込みの場合は、こちらの申込書(Excel)を御利用ください)
2010.07.13 image ST第1部7.2.1「業者の確認先」における「フリーダイヤル表示」について
こちらの資料adobe(1p)をご参照下さい。
2010.06.11 image STマーク使用許諾契約者から当協会に照会があった下記3項目につき、当協会の取扱いを整理しました。詳細の資料をご確認ください。
1.「透明樹脂やPPコート等」に係る着色料の試験(ST第3部試験及び食品衛生法試験)について
2.「白い紙」・「未着色の木」のST第3部「着色料」検査について
3.粘土・スライム等(以下「粘土等」)のST第3部の検査について「着色料」「重金属8元素」検査の実施、及び「成分表」の提出について
こちらの資料adobe(2p)をご参照下さい。
2010.05.27 image 「玩具安全基準・玩具安全マーク制度要綱」の改定についてadobe
(ST制度要綱第6条第3項の表中、「日本ゴム風船商工会」を「日本バルーン協会」に変更する。)
2010.05.27 image 暫定措置の再延長についてadobe
「平成20 年10 月6日臨時理事会で決定した暫定措置」(「参考」参照。本年6月末まで延長)を、さらに本年9月末まで再延長(3ヶ月)することが決定されましたので連絡致します。
(平成22年5月26日理事会決定)
2010.04.21 image 「食品衛生法施行規則第78条第1号の指定おもちゃ」のDINP検査箇所についてadobe
2010.04.21 image 「シャボン玉液」のST第3部「着色料」検査についてadobe
2010.03.30 image 消費者庁からの「子ども用金属製アクセサリー」の取扱に関するお願い(要請)
消費者庁から、平成22年3月25日付で当協会会長あてに「鉛を含有する子ども用金属製アクセサリーの取扱いに関するお願い」の要請がありましたので、周知致し ます。
下記、PDF資料adobeをご参照ください。
当協会周知文
消費者庁からの要請文
報道発表資料 国民生活センターの調査結果
2010.03.26 image 暫定措置の再延長について
「平成20 年10 月6日臨時理事会で決定した暫定措置」(下記PDF資料2ページ目の「参考」参照。本年3月末まで 延長)を、さらに本年6月末まで再延長(3ヶ月)することが決定されましたので連絡致します。
(平成22年3月25日理事会決定)
なお、本措置による試験成績書の国内ST指定検査機関への受入は、試験成績書の発行の日から1年としております。
(海外ST検査機関(CMA,HKST)の試験成績書の受入期間(1年)に準じた扱いとする。)
こちらの資料adobe(2p)をご参照下さい。
2010.03.17 image 本年1月1日から、ST第1部の検査において、「追補」の検査が追加されています。
(詳しくは、「平成21年8月26日付通知」を参照下さい。)
「追補2」については検査料として3,000円を設定していますので通知します。
(安全環境委員会(平成21年11月19日開催)決定)
平成22年1月1日申請受付分より実施しておりますので、宜しくお願いします。

(なお、「追補1」「追補3」については、特に検査料金は設定されておりません。)
2010.03.12 image 玩具安全基準書ST-2002は、現在第10版(日本語版)が発行されております。
英語版(第10版)は、当面発行しませんので、こちら資料をご利用ください。
2010.02.17 image

ST基準第3部(化学的特性)の改定について
平成22年1月28日開催の理事会において、ST基準第3部(化学的特性)に関し、改定されましたので通知します(下記PDF資料をご確認ください) 。
改定内容は、ST基準第3部を、食品衛生法玩具規格基準に整合させたものです。
改定基準は、平成22年4月1日以降に申請のあった案件から適用されます。
こちらの資料adobeをご参照下さい。

2009年 過去のお知らせ                          
2009.12.25 image

品目登録申請中(未登録)の玩具の輸入届出について
先行サンプル制度が今年末で廃止になりますが、これに替わる制度として品目登録制度での対応が進められております。
これに関し、平成21年12月24日付で東京検疫所から「通知」が発出され、
品目登録申請中(未登録案件)についても輸入届出を行うことができる旨の案内がありました。
当該通知内容を会員企業・STマーク使用許諾契約企業向けに整理しました。


詳しくは、下記PDF資料adobeをご覧下さい。
協会通知文 (1p)
東京検疫所通知文
(1p)

2009.12.14 image

食品衛生法・品目登録制度の東京検疫所通知について
【本件内容】
本年12月9日付で、東京検疫所より通知が発出されましたのでお知らせします。(東京輸入食品等衛生協議会宛東京検疫所食品監視課長名通知)
通知の内容は、現在、東京検疫所に品目登録要請書(申請書)の提出がなされていますが、申請書の記載内容に不備等があり、申請者に申請書が戻されている(保留)にもかかわらず、指摘のあった保留事項(訂正すべき事項)の手当を完了していないものが多数見受けられることから、通関業者や申請者等に対して速やかに訂正等を行い再提出する等の対応を促すものです。
詳しくは、下記PDF資料adobeをご覧下さい。
協会通知文 (1p)
東京検疫所通知文
(1p)

2009.12.02 image 暫定措置の再延長について
「平成20 年10 月6日臨時理事会で決定した暫定措置」(本年12月末まで延長)を、さらに来年3月末まで再延長(3ヶ月)することが決定されましたので連絡致します。(平成21 年11 月26 日理事会決定)
こちらの資料adobeをご参照下さい。
2009.12.02 image 「STマーク使用許諾契約企業向けページ」をリニューアルしました。
「ST申請システム」は左メニューのバナーよりお入りください。
2009.11.27 image 業界データ活用の提供先の変更について
玩具業界データ活用として、ST検査申請のあった商品について、STシステムで蓄積された商品情報を「(株)日本玩具情報テクノロジー」(JATY)に提供をしてまいりました(提供の可否について、ST申請の際に、申請者が個別に選択)。 このほど、JATYの事業整理に伴い、提供された当該商品情報をもとにJATYが行っていた玩具売上分析事業を、平成21年12月16日より「ジーエフケー・オプティックス・ジャパン(株)」(GfKジャパン)に移管することになりました。
上記移管にあたって、当協会では、ST検査申請に係る商品情報データを当協会から引き続きGfKジャパンに提供いたします。
こちらの資料adobeをご参照下さい。
2009.11.24 image 「玩具安全基準書ST-2002は、現在第9版(平成21年9月1日施行及び平成22年1月1日施行の改訂箇所を含む)が発行されております。英語版は12月初旬に発行を予定しております。」
2009.11.18
通知(1)
image

食品衛生法・品目登録制度の厚労省通知について
 〔本件通知内容〕
このほど、厚労省より通知(平成21年11月11日付検疫所長宛輸入食品安全対策室長名通知)が発出されましたので、お知らせします。
通知内容は、現在、品目登録の要請の提出がなされていますが、書類の不備により審査事務に支障が生じていることから、当分の間、品目登録申請書類に「品目登録申請書類確認書」(チェックリスト)を添付して提出するよう、品目登録の要請者 (輸入者)に要請するものです。
品目登録に関する厚生労働省通知資料adobeをご参照下さい。

2009.11.18
通知(2)
image

食品衛生法・品目登録制度の「質疑応答」
1.11月9日開催のパネル形式での「第3回説明会」での「質疑応答」等を以下のとおり纏めましたので、参照ください
(1)セミナーにおける質疑応答(事前登録分)adobe 
(2)セミナーにおける質疑応答(当日受付分)adobe
(3)試験成績書の訂正等を求められた事例adobe

2.東京検疫所と厚生労働省の調整により、質疑応答が一部変更になりましたので確認ください。
こちらの資料adobeをご参照下さい。

2009.10.27 image 第3回「玩具安全の最近の状況の説明会」の開催について(終了しました)
日時 : 平成21年11月9日(月)14:00〜16:00
会場 : 東京ファッションタウンビル(TFTビル)
※事前申込要、先着順、会員及びST契約企業の各社原則則1名
申込み及び詳細はこちら(Word文書)をご覧ください。
【内容】
1.品目登録に関する質疑(パネル方式)
パネリスト:東京検疫所、食品衛生登録検査機関協会、玩具メーカー(安全管理責任者)
2.その他  
(当日、こちらの掲載資料を印刷の上、ご持参ください。)
2009.10.19 image

「品目登録制度に関するQ&A」(厚労省版)を掲載します。
当協会説明会の「質疑応答(Q&A)」(9月29日、10月8日掲載)から、内容が更に明確になっている箇所がありますので、御確認下さい。
食品衛生登録検査機関協会の「品目登録制度下でのサンプル試験品の試験受託に関するガイドライン」を掲載します。
下記資料をご確認ください。
厚労省通知文(各検疫所宛)adobe
(別添1)品目登録Q&A(厚労省)adobe
(別添2)登録検査機関ガイドラインadobe

2009.10.08 image

先行サンプルによる試験成績書の品目登録について (速やかに手続することを推奨)
こちらの資料adobeをご覧下さい

品目登録制度の説明会の質疑応答(Q&A)の追加 (問19の2を追加)
質疑応答資料adobe

2009.10.05 image

「平成20年10月6日臨時理事会で決定した暫定措置」 (本年9月末まで延長、下記資料「参考」参照)を、さらに本年12月末まで3ヶ月延長することが決定されました。
こちらの資料adobeをご覧下さい

2009.09.29 image 品目登録に関する東京・大阪説明会、質疑応答(Q&A)について
品目登録制度について、東京検疫所・大阪検疫所の御協力を得て、説明会を開催致しました。(東京 9月15日、大阪 9月18日)説明会での質疑応答(Q&A)の合体版(東京・大阪)を作成しました
下記資料をご確認ください。 
質疑応答資料adobe
2009.09.17 image 「指定おもちゃ」の範囲の変更について(厚生労働省通知)
平成21年9月14日付で、厚生労働省より、食品衛生法「指定おもちゃの範囲等に 関するQ&A」の通知がありました。
下記資料をご確認ください。 
指定おもちゃQ&A改定の通知文adobe
厚労省通知文・指定おもちゃのQ&Aについて(平成21年9月14日)adobe
指定おもちゃの範囲等に関するQ&A(平成21年9月14日)adobe
指定おもちゃの範囲等Q&A 新旧対照表adobe
2009.09.10 image 消費者庁の設立に伴う消費生活用製品の事故情報報告制度等の変更について
お知らせ(当協会通知文書)adobe
「消費生活用製品等による事故等に関する情報提供の要請について(経済産業省周知文書)adobe
2009.08.26
image

ST基準第1部(機械的物理的安全)の追補(1, 2, 3)の制定について
平成21年7月27日開催の理事会において、ST基準第1部(機械的・物理的安全)に関し、下記の「追補」等が決定されましたので通知します。
(平成22年1月1日以降に申請する案件から適用されます。)
〔追補1:PDFadobe
3歳未満の子どもを対象とする玩具についての安全基準 (「小部品」「小球」「吸盤」「半球形の玩具」「幼児用遊び人形」)
〔追補2:PDFadobe
磁石を利用した玩具についての安全基準
〔追補3:PDFadobe
食物等を模した玩具・食物等の匂いのある玩具についての安全基準
〔ST基準第1部5.23の改定adobe(「追補1」関連)
(追補1との調整があるため、内容を明確化)

9月中旬の説明会(東京9月15日、大阪9月18日)で、上記追補の内容の説明を予定しています。
(説明会は「2009年8月20日付通知(2)」で案内しています。)

2009.08.20
通知(1)
image

試験成績書の食品衛生法・品目登録制度への受入について(先行サンプル廃止関連)

〔本件通知事項〕
1. このほど、厚労省より通知(平成21年8月7日付検疫所長宛医薬食品局食品安全部長名通知)が発出され、「品目登録制度」(下記PDF参考参照)において対応を行うことが可能となりました。
(注意)
平成21年9月1日以降に先行サンプルで作成された試験成績書は、来年以降の輸入届出には使用できません。来年以降の輸入を予定している場合は、先行サンプルでは対応できないため、速やかに品目登録する必要があります。


2.当協会としては、厚労省担当者(東京・大阪検疫所)にご出席頂き、東京・大阪において説明会を開催することを企画しております。(開催案内は8/20通知(2)参照)
こちらの資料adobeをご覧下さい。

2009.08.20
通知(2)
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「玩具安全の最近の状況の説明会」開催について
定員になりましたので、受付終了とさせて頂きます。
<議題>
1.品目登録制度の改正について
2.ST基準第1部の改定について
(「追補1,2,3」については、8/24以降通知する予定です)
<会場、日程>
○東京会場: TFTビル 9月15日
○大阪会場: 大阪交流センター 9月18日

詳細及び参加のお申込みについては こちらの資料adobeをご覧下さい(お申込み先着順)。

2009.08.12 image

フタル酸エステル類のST検査料金改定・新設のお知らせ
本年9月1日から、ST検査において、検査するフタル酸エステル類の種類が追加(DBP,BBP,DNOP, DIDPの追加)されます。
(詳しくは、「平成21年1月16日付通知」及び「7月31日付通知(1)」を参照下さい。)

これに伴い、フタル酸エステル類についてのST検査料金を下記のとおり改定・新設しましたので通知致します。
こちらの資料adobeをご覧下さい。

2009.07.31
通知(1)
image フタル酸エステル類の改定ST基準の実施について
 フタル酸エステル類のST基準改定につきましては、平成21年1月16日付文書(20日玩協第1024号)にて皆様に通知しております。(平成21年2月1日改定、平成21年9月1日施行)
上記改定基準に関し、平成21年7月27日理事会決定により、
(1)DINP(及びDIDP, DNOP)の規制について「3歳未満対象の玩具」を規制対象から外す

(2)規制するフタル酸エステル類について基準値(0,1%を超える)を明記する
(3)規定の表現を修正し、明確化する
ことになりましたので御連絡致します。

上記改定基準の施行が9月1日に迫っております。宜しくお願い致します。
こちらの資料adobeをご覧下さい
2009.07.31
通知(2)
image 塩化ビニル樹脂を使用した玩具への「非フタル酸系可塑剤使用」等の表示について
 本年2月1日に玩具安全基準が改定され、本年9月1日以降に申請のあった案件から、規制するフタル酸エステル類に、現行の「DEHP・DINP」に加え、「DBP、BBP、DIDP、DNOP」の4種が追加されることとなります。 これに伴い、平成21年7月27日開催の理事会において、フタル酸エステル類に係る「ST基準内商品表示ガイドライン」の「表示素材(原料樹脂の指定用語)」の注記の改定が決定されましたので、お知らせします。 (なお、9月1日施行予定のフタル酸エステル類の改定ST基準については、本日付け別配信の通知(1)を参照下さい。)
こちらの資料adobeをご覧下さい
2009.07.31
通知(3)
image ST基準の改定について
平成21年7月27日開催の理事会において、ST基準(家庭用電機調理器具を利用する
玩具等に関する年齢表示(ST第一部 7.2.2)、ホルムアルデヒド(ST第三部 1.6.2 2.8 [2]))が、改定されましたので通知します。
(改定基準は、平成21年9月1日から申請のあった案件から適用する。)
こちらの資料adobeをご覧下さい
2009.06.18 image 「平成20年10月6日臨時理事会で決定した暫定措置」 (本年6月末まで延長、下記資料「参考」参照)を、さらに本年9月末まで3ヶ月延長することが決定されました。
こちらの資料adobeをご覧下さい
2009.04.21 image (2009.4.21)STご契約企業ご担当者様にご案内の「食品衛生法玩具規制関係のアンケート調査」用紙はこちら(Word形式)よりダウンロードできます。 (終了しました)
2009.04.06 image

「玩具安全の最近の状況の説明会」開催について (終了しました)
次第:
1.先行サンプル制度廃止について
2.食品衛生法 玩具規制におけるフタル酸エステルの規制拡大について
3.その他

2009.03.23 image

「平成20年10月6日臨時理事会で決定した暫定措置」
(本年3月末まで延長、「参考」参照)を、さらに本年6月末まで3ヶ月延長することが決定されました。)
こちらの資料adobeをご覧下さい。

2009.03.19 image

STマーク使用許諾契約違反案件に関する処分について
こちらの資料adobeをご覧下さい。

2009.03.13 image

東京都からの食品衛生法施行条例の改正に伴う要請の周知について
以下の資料adobeをご覧下さい。
はじめにお読みください
都条例改正に伴う東京都からの通知等
都条例 公衆衛生上講ずべき基準の措置

2009.03.12 image

着色料等の検査料金改定について
平成21年4月1日より、ST検査の検査手数料が以下の資料の通り改定されます。

こちらの資料adobeをご覧下さい。

2009.01.29 image

STマーク使用許諾契約違反案件に関する処分について
こちらの資料adobeをご覧下さい。

2009.01.29 image

以下2点お知らせ
1.「玩具安全基準・玩具安全マーク制度要綱」の改定(高分子大阪事業所の関連)
2.ST第3部の改定((1)着色料の比較標準液の作成方法、(2)ホルムアルデヒド規制に係る繊維製玩具の表現振り)
こちらの資料adobeをご覧下さい。

2009.01.29 image

「消費生活用製品等による事故等に関する情報提供の要請について(事業者に対する再周知)」
こちらの資料adobeをご覧下さい。

2009.01.21 image

STマーク使用許諾契約違反案件に関する処分について
こちらの資料adobeをご覧下さい。

2009.01.16 image

ST基準「フタル酸エステルを原材料として用いたポリ塩化ビニルを主成分とする合成樹脂」(ST2002第3部1.9項)の改定等について
ST基準第3部「1.9 フタル酸エステルを原材料として用いたポリ塩化ビニルを主成分とする合成樹脂」について、下記の資料(PDF)とおりST基準を改定いたしますので、宜しくお願い致します。
こちらの資料adobeをご覧下さい。

2008年 過去のお知らせ                          
2008.12.24 image ST検索サイトの公開について
1.平成21年1月5日より、STマーク検索サイトを日玩協ホームページで公開(Open)し、一般の使用に供する予定です。
2.ST検索サイト公開に向け、2008年10月1日より、ST検査申請項目に当該商品の「問合せ先」を追加し、ST検査申請企業の皆様に入力をお願いしております。
.なお、ST検索サイトに関連して、2008年2月及び同年9月開催のSTマーク管理者説明会等において、STマーク付商品のパッケージに表示される会社名は、(ST検査を申請した企業である必要はないものの)必ずSTマーク使用許諾契約者(企業)名を記載することが必要となる旨の案内をさせて頂いております。

この点に関し、来年から検査機関において確実に点検することと致しておりますので、宜しくお願いします。
詳しくは こちらの資料adobeをご覧下さい。

2008.11.28 image

下記の2点について連絡致します。
.ST基準を改定し、着色料溶出基準の適用対象を「6歳未満」対象の玩具から「14歳以下」に引き上げる。(平成20年11月20日改定、平成21年1月1日実施 下記資料「別紙」参照)
2.国内の登録検査機関での食品衛生法検査の混雑がまだ解消されていないことから、平成20年10月6日臨時理事会で決定した暫定措置(本年末までの措置、下記資料「参考2」参照)を、来年3月末まで3ヶ月延長する。
詳しくは こちらの資料adobeをご覧下さい。
(参考 10月6日付け書面理事会資料adobe)
▲資料訂正(11月28日13:45 訂正済み)
別紙「ST基準(第3部化学的特性)改定(該当部分)」の附則の実施日に誤りがありました。
(誤)平成20年1月1日
(正)平成21年1月1日

2008.11.19 image

食品衛生法検査機関の状況について
1.現在、検査機関で玩具の食品衛生法検査が滞留していますが、このほど、厚生労働省から食衛法検査を受け入れている登録検査機関についての情報提供がありましたので御連絡します。
地方の登録検査機関で比較的早目に検査を受けることが可能となっています。

詳しくは こちらの資料adobeをご覧下さい。

2.日本文化用品安全試験所は、「One Test, Two reports」について、今月中に持込(受付待ちになります。)のあったものについては本年中に検査が完了しますが、12月1日以降の申請分の検査が完了するのは来年になります。(現時点の状況ですが、短期に状況が変わる可能性もありますので、必要に応じ個別に確認してください。)
御協力の程、宜しくお願い致します。

(なお、化学技術戦略推進機構高分子試験・評価センター(東京事業所)は、現時点で、持込案件の検査が完了するのは来年以降になっています。)

2008.11.12 image 継続して輸入する商品の通関におけるST検査報告書の利用について(国内ST検査機関の試験成績書関係)
 ・こちらの資料adobe(3P)をご覧ください。
2008.10.30 image 継続して輸入する商品の通関におけるST検査報告書の利用について(海外ST検査機関の検査報告書関係)
 ・こちらの資料adobe(13P)をご覧ください。
2008.10.23 image 平成20年10月6日の理事会決定に基づき、大手企業の協力を得て、海外の食衛法指定検査機関での食衛法の検査(及びSTへの受入れが可能な検査)の実施について調整を行なってきましたが、このほど下記資料(PDF)の検査機関について対応を頂くことになりましたので、御連絡致します。
 ・こちらの資料adobe(2P)をご覧ください。
2008.10.16 image 食品衛生法の玩具規制に関しての資料
1.「対象年齢が高くとも指定玩具と判断される例」
(平成20年9月上旬開催の説明会で厚生労働省から説明があった事例をもとに、整理を行ったものです。厚生労働省に内容を確認済みです。)
  「指定おもちゃの範囲等に関するQ&A」の改定(平成21年9月14日付)により、本件掲載を削除しました。)

2.「代表検体について」(「同系統の玩具」及び「同種の玩具」の運用)
(平成20年9月25日付で会員及びSTマーク使用許諾契約者に郵送した文書の「別紙1」(代表検体について(厚生労働省の食品衛生法の運用))を更に整理し、表にまとめたものです。)
  ・こちらの資料adobe(3P)をご覧ください。
2008.09.29 image 「継続輸入」及び「食品衛生法の検査報告書記載文言」について
こちらの資料adobeをご覧ください。

2008.09.26

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食品衛生法 玩具規制の実施に関する日本玩具協会の対応について
10月1日から、食品衛生法 玩具規制の改定が完全実施となります。当協会の対応についてまとめました。(ST検査と食衛法検査の連動、食衛法検査の可能な検査機関の一覧等。)
こちらの資料adobeをご確認ください。

2008.09.18

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塩化ビニル樹脂を使用した玩具への「非フタル酸系可塑剤使用」表示について
「ST基準内商品表示ガイドライン」の「表示素材(原料樹脂の指定用語)」 の注記 (下記PDF参照)について、内容の明確化を図るため改定しますのでお知らせし ます(実施は平成20年10月1日)。

こちらの資料adobeをご確認ください。

2008.08.26

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「おもちゃの知的財産権セミナー」開催のお知らせ
日 時 : 平成20年10月2日13:30-16:30
場 所 : すみだリバーサイドホール
参加費 : ●会員価格1,000円
●会員外価格 2,000円
お申し込み、詳細につきましてはこちら(PDF)をご覧ください。
複数の方のお申し込みの場合は、こちらの申し込み用紙(EXCEL)をご利用ください。

2008.08.25
image 食品衛生法玩具規制の改定等に関する説明会開催のお知らせ(終了しました)
食品衛生法 指定玩具基準改定Q&A(その1、その2、その3)まどめ資料こちら(PDF)(39P)
2008.08.25 image 「STマーク検索サイト」に係るST申請項目の追加について
10月1日より、「商品問合先(会社名)」が追加となります。詳細につきましては、こちら(PDF)をご覧ください。

2008.08.13
厚生労働省
(食衛法Q&Aその3)

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厚生労働省から、食品衛生法の指定玩具に関するQ&A資料(その3)の送付があり、当協会会員及びSTマーク使用許諾契約企業に周知・指導するよう要請がありましたのでお知らせいたします。
■Q&A資料(その3)はこちらadobeをご覧下さい

2008.07.29
(財)電気安全環境研究所
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電気用品安全法によるリチウムイオン蓄電池の規制強化について
1.財団法人電気安全環境研究所(JET)から、リチウムイオン蓄電池の規制強化について説明がありましたので、下記に関係文書(PDF)を掲載致します。

2.「電気用品安全法施行令」が改正され、本年11月20日より「リチウムイオン蓄電池」が電気用品安全法の規制対象となります。 これに伴い、「リチウムイオン蓄電池」を内蔵する玩具を製造・輸入する場合に事業者は新たな義務が発生します。
不明な点については、JET 企画広報部に問合せしますと回答して頂けます。
(なお、JETは経済産業省に登録された検査機関で関係団体に説明しています。)

■下記の資料をご覧下さい(PDF)。
・電気用品安全法によるリチウム蓄電池の規制概要
・電気用品安全法パンフレット

2008.07.08
厚生労働省
(食衛法Q&Aその2)
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厚生労働省から、食品衛生法の指定玩具に関するQ&A資料(その2)の送付があり、当協会会員及びSTマーク使用許諾契約企業に周知・指導するよう要請がありましたのでお知らせいたします。
   「指定おもちゃの範囲等に関するQ&A」の改定(平成21年9月14日付)により、本件は廃止されました。)

2008.04.22
厚生労働省
(食衛法Q&Aその1)
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食品衛生法 指定玩具及び規格基準改定の「Q&A」の通知がありました。
1.食品衛生法の指定玩具の改正及び規格基準の改定に関して、厚生労働省からQ&A資料(その1)の送付がありましたので、お知らせします。
■Q&A資料はこちらadobeをご覧下さい。
「指定おもちゃの範囲等に関するQ&A」の改定(平成21年9月14日付)により、Q1・Q2、Q5からQ17、Q30からQ32は、削除されました。)
なお、厚生労働省のホームページの中の
「器具・容器包装、おもちゃ、洗浄剤の規格基準(告示)等」

に4月23日(水)に掲載されています。
2.食品衛生法の玩具規制(規格基準)の改定の新旧対照表を作成しました。
■新旧対照表資料はこちらadobeをご覧下さい。

2008.04.08 image

玩具安全(ST)基準第3部の改定の実施について
ST基準第3部の改定(平成20年1月27日決定、4月1日実施)について、STマーク使用許諾契約者の皆様には、既に1月末に改定後のST基準第3部全文を郵送し、また、2月のSTマーク管理者研修会(東京、大阪)において説明させて頂いておりますが、4月から改定後の基準を実施していますので宜しくお願いします。
改定内容の概要はこちらadobeを参照下さい

2008.04.03
厚生労働省
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食品衛生法施行規則・規格基準が改正され、これに伴い、同省から都道府県・保健所設置市等に「通知」を発出した旨、当該通知を当協会会員及びSTマーク使用許諾契約企業に周知・指導するよう要請がありましたので、お知らせします。
詳細はこちら
adobeを参照下さい

2008.04.01 image

玩具安全基準・玩具安全マーク制度要綱の改定について(国内)指定検査機関の行ったST第3部の試験結果を、他の(国内)指定検査機関が受け入れることを可能とするため、玩具安全基準・玩具安全マーク制度要綱を改定しました。(第12条に第2項を追加)
詳細はこちらadobeを参照下さい

2008.03.31
経済産業省
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「携帯用レーザー応用装置」を使用する玩具について(消費者生活用品安全法違反の輸入品が見つかった件)adobe

2008.03.27 image

平成19年度STマーク表示適正化調査で判明したSTマーク使用許諾契約違反案件に関する処分について
・PDF資料
adobe

2008.03.10
経済産業省
image 平成19年12月17日に「生活安心プロジェクト」に関する関係閣僚会合において、緊急に講ずる具体的な施策がとりまとめられました。
その中で、「4つの国民運動」を消費者・生活者・NPO、企業、地方公共団体など幅広い主体の参加の下、実施していく旨決定されました。 「食の安全・安心に関する対話」及び「子どもの施設の安全全国一斉総点検」について関連がありますのでご覧下さい。
●経済産業省からの周知依頼adobe
●「4つの国民運動(内閣府HPへリンク)」
2008.02.01 image

STマーク管理者研修についてのご案内(下記PDFファイルadobeをご参照下さい)終了しました
・STマーク管理者研修についてのご案内
申込用紙(事前申込要)
(別紙1)STマーク違反に係る回収事案一覧
(別紙2)STマーク適正表示対策について

2008.01.01 image 【有効期限が変わりました】
平成20年1月からの申請より、ST有効期限は4年から2年に変更となりました。
2007年 過去のお知らせ                         
2007.11.16
厚生労働省より
image 「子供用ビーズ玩具製品」について
豪州、カナダ、米国において「子供用ビーズ玩具製品」について、事故が発生したことに関しまして、現時点において日本での当該製品の販売は確認されておりませんが、当該製品の販売や中毒発生事例を確認された場合は、厚生労働省化学物質対策室(代表(5253)1111)及び当協会までお知らせ下さい。
【商品名】Aqua Dots 又はBindeez
【販売者】Spin Master社(カナダ) 又はMoose Enterprise社(オーストラリア)
詳細は、こちらadobeをご覧下さい。

2007.09.25 image adobe日本玩具協会の輸入玩具安全対策の強化について(通知)
【重要】平成20年1月申請受付より、ST有効期限が4年から2年に変わります他。
2007.07.25 image pdf輸入品の安全確保について
2007.07.25 image pdfST基準「玩具の本体及びその構成部品に施された塗装」(ST2002第3部1.5項)の解釈・運用について
2007.05.14 image 日本玩具協会の「製品安全自主行動計画」を策定しましたので、お知らせします。
日本玩具協会の製品安全自主行動計画(PDF)
<自主行動計画の参考資料>
(別添)製品安全自主行動計画策定のためのガイドライン(Word文書)
製品事故の際の対応体制・手順(Excel文書)
重大製品事故についての企業の報告義務(PDF)
2007.04.09 image 【ST各種通知書送付のお知らせ】
STご担当者様宛てに、下記の書類を送付させて頂きした。
ご査収下さいますようお願い致します。

<書類>
mark1.食品衛生法の玩具規制に伴うST2002第3部改訂における「ST第3部・材料試験報告書」の取扱について

mark2.子ども用化粧品の安全性の確保について
mark3.玩具の金属製部品に対する鉛安全対策の拡大について
mark
4.STマーク許諾契約者におけるSTマーク付玩具の取扱高の調査について
2007.01.26 image mark食品衛生法の玩具規制改正に伴うST2002第3部改訂についてのお知らせ(2007年4月1日施行)
2007.01.26 image mark「お風呂で使用する座れる浮き輪」のST検査対象外とする件について

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